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    <title>グーグルファン -Google Fan-</title>
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    <updated>2008-08-24T09:37:32Z</updated>
    <subtitle>常に斬新なサービスや技術で、我々を魅了してくれるＧｏｏｇｌｅ．　未来永劫に発展を続けるであろう、そのＧｏｏｇｌｅを追う。</subtitle>
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    <title>ストリートビューは直ぐそこまで来ている</title>
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    <published>2008-08-24T08:51:46Z</published>
    <updated>2008-08-24T09:37:32Z</updated>
    
    <summary>　最近、新聞の読者投書欄に、やけにストリートビューも話題が多く出ていると思ってい...</summary>
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            <category term="グーグルマップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　最近、新聞の読者投書欄に、やけにストリートビューも話題が多く出ていると思っていたら、いつの間にか身近な所まで来ていたのだ。
　かつて、<a href="http://google.wanman.info/2007/06/post_2.html">本ブログ</a>でもストリートビューの物凄さに驚かされたものだ。かつて旅行で行ったサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジや坂道で有名な通りなどをストリートビューで眺めて、そのすごさに驚いたり、懐かしんだりした。　あるいはいけない街並みを、これで愉しんだりしたものだ。　
　これは約一年前の出来事だったが、もう一年後には我家の前までストリートビューが来てしまったのだ。　実際に自分の家が映ってしまうと、さすがにちょっと怖ろしい気はする。　今はその技術の物凄さに驚嘆の境地であるが、その内プライバシー問題が議論となろう。　しかし、それでこのサービスが停止するような事態にはなって欲しくない。

　こんなにも近くまで来ているストリートビューであるが、気が付かなかったのは、日本版のグーグルマップサイト（http://maps.google.co.jp/）では、右上にストリートビューのボタンが出てこなかったためだ。何度か使っていると日本版グーグルマップでもボタンは出てくるようになるのだが。その場合は米国版グーグルマップ（<a href="http://maps.google.com/">http://maps.google.com</a>)でアクセスすると良い。　初期画面が米国になるが、拡大して日本の所にマウスを持ってくればよい。　ストリートビューのボタンを押せば、道路上に青色の線が引かれているので、それがストリートビューが見れる範囲である。
　現在は、札幌、函館、仙台、関東圏、近畿圏でストリートビューが見れるようになっているが、早いスピードでエリアは拡大していくだろう。

　最後にストリートビューで映っている江ノ島の風景をご覧下さい。　画像の回転や移動は、マウスのドラッグ操作で簡単にできてしまう。　３６０度回転させてみることもできる。　試してみてください。

<iframe width="350" height="197" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/sv?cbp=1,208.50482315112563,,0,4.855305466237941&amp;cbll=35.304576,139.482409&amp;v=1&amp;panoid=0PF0FdrZlnXekr3Ky9PkQg&amp;gl=&amp;hl="></iframe><br /><small><a id="cbembedlink" href="http://maps.google.co.jp/maps?cbp=1,208.50482315112563,,0,4.855305466237941&cbll=35.304576,139.482409&ll=35.304576,139.482409&layer=c" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>]]>
        
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    <title>天体図も見れるグーグルアース</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1148" title="天体図も見れるグーグルアース" />
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    <published>2007-11-04T11:48:59Z</published>
    <updated>2007-11-04T12:01:03Z</updated>
    
    <summary>　地球上のあらゆる場所の地図データや衛星写真データを体系化したグーグル。　 　今...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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            <category term="グーグルアース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　地球上のあらゆる場所の地図データや衛星写真データを体系化したグーグル。　

　今まで旅行本や旅行社のトラベルガイド等を見る機会がなければ、およそ外国の地理を知る機会など得られなかったものが、インターネット回線さえあれば、いつでも外国の地形を詳しく、スポット単位で見ることが可能になった。グーグルアースのツアーで殆ど外国に行った気分に浸れる。　この感動はまさに言葉で言い尽くせないものがあった。

　そのグーグルが、地球上だけの地理の体系化に飽き足らず、とうとう地球外に飛び出してしまった。月の地形図の体形化版である<a href="http://moon.google.com/">グーグルムーン</a>。　NASA科学者による火星地図の<a href="http://www.google.com/mars/">グーグルマーズ</a>（実験段階）がウェブで見れるようになった。
　
　太陽系惑星の地図の体系化の次は、いよいよ宇宙である。　天体図をグーグルアースで見れるようにしたのだ。「ｓｋｙ」ボタンにより、グーグルアース上の現在地から見える天体図を表示できる。星座と重ねたり、星雲の写真が見られたりするのだ。　これはまさに天体図の体系化である。　これがひとつあれば宇宙の勉強も簡単にできてしまう。　すごい！　とにかくすごすぎる！！


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    <title>携帯でもグーグルマップ　当然使用料は無料！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1146" title="携帯でもグーグルマップ　当然使用料は無料！" />
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    <published>2007-09-22T02:11:11Z</published>
    <updated>2007-09-22T03:01:44Z</updated>
    
    <summary>　パケット定額制を申し込んでいない方には、ちょっと通信料が嵩んでしまうかもしれま...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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            <category term="グーグルマップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　パケット定額制を申し込んでいない方には、ちょっと通信料が嵩んでしまうかもしれませんが、　Googleが、とうとう携帯端末でのGoogleマップ提供を始めました。
　現在は、Windows　MobileかドコモのFOMA 903i以降のみの対応のようだ。今後対象機器等を増やしていく模様。　iアプリでの提供であるため、該当URLにモバイルアクセスして、必要なソフトウェアをダウンロードする。インストールは自動的に開始する。

　　モバイル用　Googleマップの概要、ダウンロード方法等はここ→<a href="http://www.google.co.jp/gmm/index.html">モバイルでGoogleマップ</a>

　PC上のgoogleマップ同様に、自在に拡大縮小したり、スクロールしたり、航空写真を表示したりできる。またモバイル特有の機能として、右肩に通信量が表示される。　定額にしていない人には便利な機能だ。　

　Gooeleマップの使用料はもちろん無料。　但し、通信料は有料なので、iアプリのダウンロードや地図のダウンロード時は、料金確認をしておくのが無難である。　ちなみにモバイル用Googleマップ試した人の報告には、あっという間に１MBに到達。そして地図を拡大する度に100kb越えだとか。　1パケット0.2円とすると簡単に1000円を超えてしまう。　
　これじゃーやはり定額制の人しか使えないなあ。　がっかり！！


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    <title>グーグルパックに無料セキュリティソフト</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1142" title="グーグルパックに無料セキュリティソフト" />
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    <published>2007-09-10T06:22:48Z</published>
    <updated>2007-09-10T07:01:10Z</updated>
    
    <summary>　グーグルパックには、元々シマンテック社のウイルス対策ソフトである「Norton...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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            <category term="グーグルアプリ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　グーグルパックには、元々シマンテック社のウイルス対策ソフトである「Norton AntiVirus 2005」が同梱されていたが、こちらは6カ月の試用期限が設けられた体験版だった。<br>
　ウィルス対策ソフトは、高性能のものがフリーウェアで提供されているケースもあり、最近ではキングソフト社がスパイウェア対応機能も付属したものを無償で提供し始めてもいる。　従っていくら著名なウィルス対策ソフトといえども体験版での提供というのは殆ど魅力に欠けていた。<br>
<br>
　今回、グーグルパックで新たに提供されるものは、シマンテック社のウィルス対策ソフト「Norton Security Scan」と、PC　TOOL社のスパイウェア対策ソフト「Spyware Doctor」の2本。 期間の制限がなく、無料でシステムの定期的スキャンやアップデートが可能になっている。　さすがに一本のソフトでウィルス対策とスパイウェア対策を賄う状態にはなってはいないが、この２本を導入すればセキュリティー対策は<strong>タダ</strong>で済むことになる。<br> 
<br>
　セキュリティソフトも、ブラウザーやメールソフトのように、いよいよ完全無料化の世界に入っていくのか興味は尽きない。<br>
<br>
追記　：このセキュリティーソフトについて、タダではあまりにも話がうますぎるので、もう少し調べてみました。　そして決定的なことが判明しました。　両者ともリアルタイムの検出ができないのである。いわゆる常駐型ではないのです。　「Norton Security Scan」は製品版と比べて大分機能が落とされているようです。また、「Spyware Doctor」に至っては、製品版と比較して、機能はそれ程落とされていないようですが、あまりいい評判はなさそうです。　そうはいっても、全ては「タダ」ですので、サブパソコンなどでの使い道はあると思います。<br>
<br>

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    <title>グーグルパックに無料オフィスソフト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/09/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1141" title="グーグルパックに無料オフィスソフト" />
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    <published>2007-09-02T06:20:28Z</published>
    <updated>2007-09-02T07:01:17Z</updated>
    
    <summary>　Googleの無料のオフィスソフトといえば、既にWEB上で動く「Google　...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
    </author>
            <category term="グーグルオフィスソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　Googleの無料のオフィスソフトといえば、既にWEB上で動く「Google　docs&spreadsheet」が提供されている。但しこの場合は、プレゼンテーションソフトが未だ提供されておらず、グーグルファンとしてはその登場を待ち望んでいた所であり、そんな矢先に起こったニュースである。<br>
<br>
　グーグルパックに新たに追加されたオフィスソフトは、オープンソースの「Open office」をベースにした「Star Office」。ワープロ／表計算／プレゼン／図形描画／データベース／エンタープライズツール機能などが統合された強力なオフィスツールである。 「open office」との違いは、同梱されているフォントやテンプレートの数にある。　この「Star Office」は、家電量販店が自ブランドのパソコンを販売する際に、よくプレインストールされているオフィスソフトでもあるので、ある程度の馴染みはあるはず。<br>
<br>
　このソフトは、サン・マイクロシステムズから、サポート付で$99.95でダウンロード販売されているもので、今回の提供は、サポート料金である$99.95を製品から除外して無償化したものである。　<a href="http://jp.sun.com/products/software/starsuite/8/index.html">サンのウェブサイト</a>には、評価版の無償提供（この場合は期間限定）については記述されているが、正式版の無償提供については記述されていない。　従って、GoogleサイトからGoogleパックのダウンロードによりインストールすることになる。<br>
<br>
　「StarSuite」は、「マイクロオフィスソフト」と<a href="http://jp.sun.com/products/software/starsuite/8/competitive_view.html">比較</a>して、ドローソフトが付属していること。また通常のオフィスソフトに付属していないデータベースが付属していること。OpenDocumentや（株）ジャストシステム製のワープロソフト「一太郎」など、多数の形式に対応していること。PDF出力が可能なことなど多くのメリットを供えている。<br>　
<br>
　問題は、マイクロソフトオフィスとの互換性であるが、個人が家庭で、普通に使う分には殆ど問題はない。実際にパワーポイントをこのソフトで開いたことがあるが、一部を除いてほぼ完全な状態で開けた。　　完全互換を要求する場合以外は、導入検討に十分値するものである。<br>
<br>
<br>

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    <title>ブログ等への地図貼り付け</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/08/post_6.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1140" title="ブログ等への地図貼り付け" />
    <id>tag:google.wanman.info,2007://9.1140</id>
    
    <published>2007-08-31T05:51:37Z</published>
    <updated>2007-08-31T06:00:52Z</updated>
    
    <summary>　グーグルマップに、また新しい機能が追加されました。　ブログやホームページ等に簡...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
    </author>
            <category term="グーグルマップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　グーグルマップに、また新しい機能が追加されました。　ブログやホームページ等に簡単にグーグルマップが貼り付けできるのだ。　もちろんスクロール機能付であり、更にマイマップでカスタマイズした地図まで貼り付け可能なのだ。

　実は、この機能が出る前も同じような事はできた。　似たようなＡＰＩを提供している会社があったのだ。「てだこＭＡＰ」は沖縄に居を構えているようだが、全く同じような機能（<a href="http://map.tedaco.net/tms/">てだこＭＡＰサービス</a>）を提供している。
　という意味では、新規性には乏しいのだが、Ｇｏｏｇｌｅ自らがこのようなＡＰＩを提供することの意味合いは大きい。　Ｇｏｏｇｌｅ　Ｍａｐ自身の使い勝手が益々良くなっていく。

　使い方は、とても簡単で、　まずは<a href="http://maps.google.co.jp/">グーグルマップサイト</a>に行き、表示したい場所を、表示したい縮尺にします。　次に地図上の右肩にある　「このページのリンク」というリンクをクリックすると、地図画面右上に　メール等への貼り付け用のリンクとサイトへの地図埋め込みようのリンクが表示されます。　後はこのＵＲＬを自分のサイト又はブログ等へコピー＆ペーストすればよいだけです。
　地図の大きさを変えたい場合は、「埋め込み地図のカスタマイズとプレビュー」というリンクをクリックしてカスタマイズ用画面に飛び、そこで大きさを調整します。

　試しに横浜スタジアム近辺の地図をこのブログに衛星写真の状態で貼り付けしておきます。　こんな感じでできちゃうんですね。　
　<iframe width="300" height="300" frameborder="no" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&om=1&s=AARTsJqzARj-Z8VnW5pkPMLMmZbqrJcYpw&ll=35.443418,139.640211&spn=0.002622,0.003219&z=17&output=embed"></iframe><br/><a href="http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&t=h&om=1&ll=35.443418,139.640211&spn=0.002622,0.003219&z=17&source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left;font-size:small">拡大地図を表示</a>

　スクロールも、縮尺変更も、地図表示や、衛星写真表示への切り替えもできてとても便利です。　それとマイマップ機能で自分でカスタマイズした地図を貼り付けしたい場合は、マイマップ画面で全く同じような操作をすればいいだけです。



　]]>
        
    </content>
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    <title>ルート表示付き路線検索</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/08/post_5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1092" title="ルート表示付き路線検索" />
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    <published>2007-08-24T05:41:23Z</published>
    <updated>2007-08-24T06:01:03Z</updated>
    
    <summary>　「エキスパート」というと鉄道等の路線検索の定番であるが、実はグーグルも路線検索...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
    </author>
            <category term="グーグル検索" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　「エキスパート」というと鉄道等の路線検索の定番であるが、実はグーグルも路線検索サービスを提供しているのだ。　<a href="http://www.google.co.jp/transit">グーグルトランジット</a>がそうである。

　今や殆どのポータルサイトが路線検索サービスを提供しているのだが、他と異なる所は、発駅から着駅までのルートがグーグルマップ上に表示される所である。実は管理人は、この機能を多いに買っているのだ。　

　これまでのYahoo等のポータルサイトの路線検索は、電車の時間を調べるには良いが、目的地までのルートや目的地周辺の地図などは表示されないため、土地勘の無い場所に行く場合に、ちょっと不便だった。地図は別途表示させないとどういうルートで行くのか、あるいは駅を降りてから目的地までの道のりはどうかなど、別途地図を表示させながら調べないといけなかったのだ。

　グーグルトランジットの場合は、ルート表示してくれるし、スクロール機能や拡大機能の付いているグーグルマップ上に表示されるので、目的地周辺の拡大地図などが簡単に出せるのである。　
　ただ残念ながら地図の印刷機能だけは、柔軟性に欠けている感がある。必要な部分だけ印刷できたりすれば、もっと使い勝手は向上するであろう。
　
　]]>
        
    </content>
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    <title>中身が見える書籍検索</title>
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    <published>2007-07-06T14:20:08Z</published>
    <updated>2007-07-06T15:01:09Z</updated>
    
    <summary>　アマゾンや楽天ブックなど、キーワードで自分の欲しい本が探せ、注文できることは、...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
    </author>
            <category term="グーグル検索" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　アマゾンや楽天ブックなど、キーワードで自分の欲しい本が探せ、注文できることは、ある意味非常に画期的で、これさえあれば本屋さんに行かなくても済むようになるのかなあ　なんて思ったりもするが、しかし、注文の手前で、本の中味がわからないため、二の足を踏むことが多い。
　注文の間際で、怖ろしく中味を見たい欲望に駆られる。　そんなこともあって、アマゾンなどは最近、書籍の中味をチラ見させるサービスも提供しているようである（？　管理人自身未確認のため不明）。　書籍の「中味が見たい」というのは、ユーザーの大いなるニーズである。

　このニーズに応えてくれたのが、やはり我がグーグルであった。　グーグルの書籍検索のベータ版が7月５日より日本語でも利用出来るようになったのだ。　アドレス　<a href="http://books.google.co.jp/">http://books.google.co.jp/</a>

　このサービスは、実は２００４年頃から提供されていて、現時点で日本語を含め１０カ国で提供されている。グーグル社が出版社等から提供された書籍をスキャナーで読み取りディジタルデータ化しているのである。　日本の場合、出版社のうち十数社程度がグーグルと契約して書籍情報を提供しているが、全世界では1万社以上の出版社が参加し、100万件以上の書籍が登録されている。
　さすがに書籍の全部が見れる訳ではないが、一般的には、かなりのページ数が見れる。当然中には全ページが見れるもの（著作権が消滅している書籍）もある。

　あるキーワードで検索して出てくる書籍の数は、まだまだ少ないのがネックだが、色々検索してみて中味を読んでいくのもおもしろい。

　]]>
        
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    <title>グーグルアドセンスで稼ぐ</title>
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    <published>2007-07-05T14:06:21Z</published>
    <updated>2007-07-05T14:16:58Z</updated>
    
    <summary>　予てから、グーグルアドセンスのクリック単価には驚くべきものがありました。先ず最...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
    </author>
            <category term="グーグルアドセンス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[<P>　予てから、グーグルアドセンスのクリック単価には驚くべきものがありました。先ず最初に、この辺のことをお話しておきます。<BR>　ご存知のように、検索サイトのグーグルが運営していますので、安心感は抜群です。クリック単価は広告により区々で、どの広告がどの単価かは全く持って知られていません。経験則によると低いもので５円位で高いもので１００円位のものがあります。昨日も２クリックで２ドルの収益になっていました。平均的には２０～３０円位だと思います。<BR>　クリック率はよく１％だと言われています。実際に管理人のサイトも１月については０．８％です。<BR>　これで、計算してみましょう。１日の総ページビューが１０００あったとします。クリック率が１％とすると<BR>　一ヶ月の収益＝１０００×３０×１％×３０円＝９０００円</P>
<P>　結構いける数字ですよね。ちなみにグーグルの場合は１００ドルで換金可能になります。毎月換金も不可能ではないですね。かねては小切手渡しだったようで、換金手数料がバカ高くて、導入する気にもなれなかったようですが、最近は銀行振り込みもできるし、環境もOKです。</P>
<P>　本題は、これからです。先ほどのクリック単価率を上げる方法です。サイト訪問者がクリックする気になるように広告配置を行うことです。そのノウハウは既に確立されています。グーグルアドセンスにも<A href="https://www.google.com/support/adsense/bin/static.py?page=tips.html#17954" target=_blank>開示されています</A>。その通りにやればいいのです。そんな簡単でいいの？　と言われそうですが、そういう結果が出てしまうので、それで良いのです。ちなみに管理人の実績は、以前は先ほども言ったようにクリック率０．８％です。　ここ最近は５％近くです。驚くべき効果です。<BR>　最後に念押しですが、くれぐれも自分でクリックしないで下さい。換金間際で違法で没収になりますので。</P>
<P>　グーグルアドセンスまだ導入していない方は、こちらで入会入り口にいけます。</P>
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    <title>GoogleマップとＧｏｏｇｌｅアース連携</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1084" title="GoogleマップとＧｏｏｇｌｅアース連携" />
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    <published>2007-06-16T10:09:29Z</published>
    <updated>2007-08-25T14:53:19Z</updated>
    
    <summary>　ＧｏｏｇｌｅマップとＧｏｏｇｌｅアースは、Ｇｏｏｇｌｅ社が無料で提供する地図ア...</summary>
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            <category term="グーグルマップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　ＧｏｏｇｌｅマップとＧｏｏｇｌｅアースは、Ｇｏｏｇｌｅ社が無料で提供する地図アプリケーションである。Ｇｏｏｇｌｅマップだけを使えば、殆ど機能は事足りるし、わざわざプログラムをダウンロードしてＧｏｏｇｌｅアースを使おうとは思わないが、しかし、いざ使ってみるとＧｏｏｇｌｅマップが何と平面的な感じがすることか。
　ダイナミックな動きや３Ｄ表示、角度を変えた眺め、などＧｏｏｇｌｅマップでは味わえない機能がある。何といっても使っていて心地いいのだ。　それがＧｏｏｇｌｅアースの魅力なのだろう。
　しかし、一方のＧｏｏｇｌｅマップも最近では色々な機能が付いてきた。　以前紹介した<a href="http://google.wanman.info/2007/04/googlemap.html">マイマップ機能</a>、<a href="http://google.wanman.info/2007/06/post_2.html">ストリートビュー機能</a>（米国内一部都市のみ）、渋滞表示機能（これも米国内？）など付加機能が充実してきている。

　となれば、結局は両方をうまく使いこなしていくことになるのだが、さすがにＧｏｏｇｌｅ、そこの所をよく理解しているらしい。　なぜなら、ＧｏｏｇｌｅアースＶ４．１ベータバージョンから、ツールバーにＧｏｏｇｌｅマップへの切り替えボタンが付加されたのだ。
　［Google マップで表示］ボタンをクリックすると、既定のWebブラウザーが“Ｇｏｏｇｌｅマップ”のページを開き、Ｇｏｏｇｌｅアースで表示中の場所を表示することができる。
　また、現在表示中の場所を、Ｇｏｏｇｌｅアース起動時に表示する“スタート地点”として登録する機能も追加された。スタート地点には“お気に入り”からアクセスすることもできる。

　両刀使いには、今回のバージョンは非常にうれしい限りだ。　

　<a href="http://earth.google.co.jp/download-earth.html">ＧｏｏｇｌｅアースＶ４．１ベータ版のダウンロード</a>]]>
        
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    <title>グーグルマップに物凄い機能</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/06/post_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1077" title="グーグルマップに物凄い機能" />
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    <published>2007-06-04T12:51:37Z</published>
    <updated>2007-06-04T13:00:55Z</updated>
    
    <summary>　グーグルマップにものすごい機能が追加されたと、少なくとも管理人自身はそう思う。...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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    </author>
            <category term="グーグルマップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　グーグルマップにものすごい機能が追加されたと、少なくとも管理人自身はそう思う。　グーグルの衛星写真が公開された時の驚きにも劣らないくらい凄い。　

　米国版グーグルマップで新たに追加された「Street View」機能のことであるが、単に「通り：ストリート」の各ポイントに画像が貼り付けられているだけではない。　この画像はフラッシュで加工されていて、全方位への方向転換、通りの方向に沿った移動、特定ポイントのズームアップなど色んなことができる。下手に説明するより、<a href="http://maps.google.com/help/maps/streetview/index.html">Google社の紹介ビデオ</a>がわかりやすいので、以下にアップしておく。

　<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/91wuBqlny50"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/91wuBqlny50" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

　全米の地図でstreet view機能が使える所は、カメラのマークがついているのでわかる。　ニューヨークやサンフランシスコ等にカメラマークが見つけられる。ズームすると、更に道路が青いところがあり、その通りだけ、この機能が使える仕組みだ。　あと人型のアイコンを該当の通りに移動すれば、そこの通りをStreet　View機能で見ることができる。
　<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&hl=en&q=&layer=c&cbll=37.829315,-122.479712&cbp=2,143,0.511890388205883,0&ie=UTF8&ll=37.88427,-122.471981&spn=0.122613,0.271912&z=13&om=1">サンフランシスコ　ゴールデンゲートブリッジ付近</a>

　この機能を使っていると、本当にこの町を観光している気分に浸れる。　自分が見たい町並みを連続して見れるのである。　これはテレビ（テレビは一方的に希望もしないところを見せられるだけ）でも写真（こちらも同じ）でもできない芸当である。　全世界でこんなことができるようになったら本当にすごいことだ。現地に行かなくても雰囲気がわかってしまうのだ。　日本での早期のサービス開始を望む。
　
]]>
        
    </content>
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    <title>Googleアドセンスとアナリティクスの関係</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/05/google_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=1072" title="Googleアドセンスとアナリティクスの関係" />
    <id>tag:google.wanman.info,2007://9.1072</id>
    
    <published>2007-05-26T14:09:29Z</published>
    <updated>2007-05-26T15:01:34Z</updated>
    
    <summary>　Ｇｏｏｇｌｅアナリティクスも新しくバージョンが刷新され、ユーザーインタフェース...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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    </author>
            <category term="グーグルアドセンス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　Ｇｏｏｇｌｅアナリティクスも新しくバージョンが刷新され、ユーザーインタフェースが改善された。　確かに一つのページで分析結果が一覧できるようになり、より見やすくなった。過去のデータも含めて新しいフォーマットで見れるようになった。

　現在、管理人はグーグルアナリティクスの使用を止めている。機能的には有り余るほどの機能で、できれば、これに統一したかったのだが、あることがきっかけで今は様子見状態なのだ。
　あることとは、アドセンスの収入に影響がありそうだということ。　収入といっても月に10ドル、20ドルの世界なのだが、アナリティクスを導入して半月経った頃からアドセンスの収入が伸び悩み始めたのだ。一月ほど様子を見たが、結果的に一月のアドセンス収入が半減したのだ。　現在アナリティクスを外しているのだが、アドセンス収入も元に戻った。
　原因は良く分からない。　しかしアドセンスは高機能だし、クリックしたものが成果に結びついたかどうかもデータとして収集しているようなので、要はこれらデータがクリック単価に反映されているのではないかという推測ができる。
　もちろん、クリックが成果に良く結びついているサイトであれば、クリック単価は上昇し、収入も大きくなる。残念ながら管理人のサイトはそうなっていないというか、逆なので単価を下げられてしまったというのが結論であろう。
　Ｇｏｏｇｌｅ社は、<a href="http://google.wanman.info/2007/05/post_1.html">スマートプライシング</a>といって、まさしく、成果に応じて広告料（クリック単価）を変えていく仕組みを、アドワーズに導入している。このような動きから見ても、先程の現象は十分にありえることである。
　サイト管理者は、結局は高い成果がでるよう自分のウェブサイトを改善していくしか対処方法はないのであろう。]]>
        
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    <title>Google Adsense ブラックリスト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/05/google_adsense.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=961" title="Google Adsense ブラックリスト" />
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    <published>2007-05-20T08:49:10Z</published>
    <updated>2007-05-20T10:00:51Z</updated>
    
    <summary>　Google Adsenseのクリック単価を高める方法として、単価の低い広告を...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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            <category term="グーグルアドセンス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　Google Adsenseのクリック単価を高める方法として、単価の低い広告をフィルタリングしてしまう方法が、この世界で話題になっている。（なった。）　
　発端は２ＣＨの掲示板でたてられたスレッド「<a href="http://pc9.2ch.net/test/read.cgi/affiliate/1168347122/">Ａｄｓｅｎｓｅでクリック単価が安い広告主</a>」で、単価の安い広告が報告され合い、ＵＲＬのリスト（ブラックリスト）ができてしまったことである。更にこのリストはプログラム化され、今では誰でも自由に<a href="http://www.webpersons.info/adsbl/">入手</a>できるようになっている。
　上に述べた取り組みは、悪気やいたずらというより、悪を排除するという正義感に基づいた行動であり、
ある意味評価はできる。しかしながら広告料を多くかけられない良識のある広告主がリスト化されている可能性は否定できない。

＊悪を排除する
→単価の低い広告に限ってＭＦＡやＬＣＰＣ，情報商材といった倫理上問題のある広告主が多いらしい。

　最近、Ｇｏｏｇｌｅ側も問題のある広告主を排除する行動に出たとの報道もあったが、このような監視をＧｏｏｇｌｅ側が続けていくべきだろう。そうでないと正義の下に善良な広告主がはじかれてしまう。

　なんて、りっぱなことをいいつつも、このブラックリストの効果はどの程度か、管理人も試してみたくなった。　操作は簡単。　先程のブラックリストの入手サイトから、リストを手に入れ、これを自分のＡｄｓｅｎｓｅ管理画面で、ＵＲＬフィルタをかけるだけ。　コピー＆ペーストを行うだけでできてしまう。
　半月ほどしか、試しませんでしたが、効果は？？？？？　ちっとも高単価の広告がクリックされることはありませんでした。むしろ低単価の広告がクリックされる機会を失ってしまったかもしれません。
　おまけに、Ｇｏｏｇｌｅの「最適化チーム」からは、広告フィルタを見直したほうが良いとのアドバイスレポートまで頂いてしまいました。
　
　ということで、このブラックリストは、近いうち、はずしてしまおうと思います。
　
　]]>
        
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    <title>Google　チェックアウト</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=958" title="Google　チェックアウト" />
    <id>tag:google.wanman.info,2007://9.958</id>
    
    <published>2007-05-15T14:54:21Z</published>
    <updated>2007-05-20T10:00:51Z</updated>
    
    <summary>　これは日本ではまだサービスされていません。　最近（現地時間4月13日）英国でサ...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
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    </author>
            <category term="グーグル決済" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        <![CDATA[　これは日本ではまだサービスされていません。　最近（現地時間4月13日）英国でサービスが開始されました。　米国では2006年夏にサービスが開始されています。
　どんなサービスかというと、ネットショッピングをする人が決済に関する詳細情報を1度だけ入力すれば、Googleのアカウントだけでもって、すべての提携サイトで決済することができるというものです。　
　提携サイトには、↓こんなマーク（ちょっと大きすぎ実際はもっと小さい）が掲示されています。

<a href="http://google.wanman.info/images/GoogleCheckout%E3%80%80Logo.jpg"><img alt="GoogleCheckout　Logo.jpg" src="http://google.wanman.info/images/GoogleCheckout%E3%80%80Logo-thumb.jpg" width="180" height="46" /></a>


　ネットで買い物をする人には、その都度、自分の住所や氏名、E-mailアドレス、クレジットカード番号等を入力するのは、面倒この上ないです。　このサービスがあるとネットショッピングも随分簡単にできてしまいそうです。　あまりにも簡単だとどんどん買ってしまいそうで逆に不安になる所もありますが、便利さには勝てません。
　
　米国では、e-Bayが自社オークションサイトでのGoogle　Checkoutの利用を禁止したという報道もあり、若干セキュリティー上の不安はありますが、日本でも、早くこのサービスの提供が望まれます。

　<a href="http://checkout.google.com">Google　Checkout</a>]]>
        
    </content>
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    <title>スマートプライシング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://google.wanman.info/2007/05/post_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wanman.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=9/entry_id=962" title="スマートプライシング" />
    <id>tag:google.wanman.info,2007://9.962</id>
    
    <published>2007-05-05T10:18:17Z</published>
    <updated>2007-05-20T10:00:51Z</updated>
    
    <summary>　2006年11月、Google　Adwordsに「スマートプライシング」という...</summary>
    <author>
        <name>kin</name>
        <uri>http://yuharu.sakura.ne.jp/</uri>
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            <category term="グーグルアドセンス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://google.wanman.info/">
        　2006年11月、Google　Adwordsに「スマートプライシング」という機能が加わった。　従来のクリック数に応じて一定単価で広告費を支払い形態に加え、商品の購入等の成果に応じて自動的にクリック単価を調整するものである。　従って大きな成果を出せるアフィリエイトサイトは、高額のクリック単価が貰え、逆に成果が出せないサイトは、低額のクリック単価しか貰えないということである。
　
　あるクリックが成果に結びついたかどうか、どうやって判定しているかは不明です。　但し何らかの方法で、このデータは取れるようです。　管理人のサイトでも、今の所クリック単価が下がったとか、上がったとかいうような顕著な変化は出ていないので、本当にこのようなデータが取れているのか確証できるものは何もありません。

　ネット上でも、スマートプライシングによりクリック単価が上がった、下がったとの情報はあまりありません。　Googleもまだ様子見の世界か、あるいは問題にならないほどの調整の仕方をしているかでしょう。

　いずれにせよ、広告主は投資対効果を強く求めてくるでしょうから、アフィリエイトサイト作りも、成果がでるような質の高いものにしていくことが必須でしょう。

        
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